2022年11月10日(木)開催オンラインセミナー|中小企業必見!低コストで導入簡単なセキュリティ対策を紹介

開催日時 2022年11月10日 15:00 - 16:00

受付終了

2022年11月10日(木)開催オンラインセミナー|中小企業必見!低コストで導入簡単なセキュリティ対策を紹介

中小企業の皆様。サイバー攻撃で狙われるのは大手や有名企業だけだと思っていませんか?昨今のサイバー攻撃は、脆弱性(セキュリティ上の欠陥)を持つネットワーク機器などを自動で探し出したり、中小企業を足掛かりに取引のある大企業を狙う”サプライチェーン攻撃”など、大小・知名度に関わらず全ての企業がターゲットとなり得ます。

しかしながら「対策が必要なのはわかるが、コストもリソースもかけられない」「そもそもシステムに詳しい担当者がいない」など、十分なセキュリティ対策を打てない企業も多いのが実態です。

本セミナーではサイバーセキュリティ対策として、低コストかつ専任のシステム担当者がいなくても導入が容易な2つのソリューションをご紹介します。中小企業の経営者やシステム担当者、セキュリティ担当者の皆様、ぜひご聴講ください。

1.EDR※1 監視運用サービス「ミハルとマモル」

独立行政法人情報処理推進機構(IPA)が推進する「サイバーセキュリティお助け隊サービス制度※2」に登録されたソリューションです。その名の通り、従業員のPCがサイバー攻撃を受けていないかを見守り、トラブル発生時の対応までをワンストップで提供します。

2.PCをデータレス化「Shadow Desktop」

社外に持ち出すPCをデータレス化することで紛失時の情報流出を防ぎ、安全な運用を可能とします。一番の特徴はPCの使用感が導入前後でほぼ変わらないこと。リモートデスクトップとは異なり、ネットワークが接続できない環境でも問題なくPCを使用することができます。

※1. EDR(Endpoint Detection and Response)とは:エンドポイント(PCやサーバーなど)」を監視し、サイバー攻撃を受けたことを発見するソフトウェア。昨今増えているランサムウェアへの対策として有効

※2. 独立行政法人情報処理推進機構(IPA):サイバーセキュリティお助け隊サービス制度
https://www.ipa.go.jp/security/keihatsu/sme/otasuketai/index.html#hojo

このセミナーを受講すると

・低コストかつ専任のシステム担当者がいなくても導入できるセキュリティ対策がわかる
・EDR監視運用サービス「ミハルとマモル」の概要が理解できる
・デスクトップデータ仮想化「Shadow Desktop」の概要が理解できる

こんな方はぜひ受講ください

・中小企業(目安:従業員300名以下)の経営者、情報システム担当者、セキュリティ担当者
・情シス専任担当者のいない企業の経営者、兼任担当者
・自社のセキュリティ対策に自信がない

概要

催事名【AGEST/セキュリティセミナー】
中小企業の経営者様、一人情シス/ゼロ情シスの企業のご担当者様必見!
低コストで導入簡単なセキュリティ対策を紹介
日時2022年11月10日(木)15:00~16:00
主催株式会社AGEST
協力アップデータ株式会社
参加費無料(事前登録制)
会場オンライン
配信方法Zoomウェビナーを使用(ソフトウェアのインストールは不要)
対象中小企業(目安:従業員300名以下)の経営者、情報システム担当者、セキュリティ担当者

お問い合わせ

問い合わせ先:ml-css-sales@agest.co.jp
担当:ITソリューション営業本部 サイバーセキュリティソリューション営業部
   岡部 康弘

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